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Concrete Laboratory

卒業論文GRADUATION THESES

2015年度(平成27年度)

○強熱減量法によるフライアッシュのポゾラン反応率算定に関する基礎的研究(勝浦直人)
○高炉スラグ微粉末とシリカフュームを混和した高強度コンクリートの圧縮強度について(川越良祐)
○高強度コンクリートの強度および収縮に及ぼすフライアッシュ混和の影響について(木下力哉)
○フライアッシュ混入高強度コンクリートの強度発現に及ぼす高温養生における昇・降温速度の影響(熊谷伸良)
○高炉スラグ微粉末とシリカフュームを混和した高強度コンクリートの収縮について(小亀大佑)
○ホタテ貝殻と砕石を用いたポーラスコンクリートの特性について(関貴志)

2014年度(平成26年度)

○強熱減量試験による水和率算定に関する基礎的研究(片桐剛志)
○フライアッシュを内割・外割混和した高強度コンクリートの収縮特性について(上出洋介)
○循環流動層ボイラー灰と高炉スラグ微粉末を結合材としたポーラスコンクリートの特性(照井恵美)
○フライアッシュ混入高強度コンクリートの初期強度改善に関する研究(長枝健太)
○高炉スラグ微粉末とシリカフュームを用いた高強度コンクリートの収縮特性(坂内佳祐)
○養生初期に高温履歴を受けた高強度コンクリートの強度発現について(矢野慎太郎)

2013年度(平成25年度)

○フライアッシュを混和した高強度コンクリートの収縮特性に及ぼす初期湿潤養生期間 の影響(安部裕貴)
○フライアッシュを混和した高強度コンクリートの強度発現に及ぼす初期湿潤養生期間の影響(遠藤史哉)
○養生初期から高温履歴を受ける高強度コンクリートの強度発現について(小出彩乃)
○各種産業副産物を用いたポーラスコンクリートの特性について(平澤賢人)
○高炉スラグ微粉末とシリカフュームを用いた高強度コンクリートの収縮特性について(三橋甲斐)
○高炉スラグ微粉末とシリカフュームを用いた高強度コンクリートの強度特性について(横川慶介)

2012年度(平成24年度)

○高強度コンクリートの強度発現に及ぼす養生温度および昇温開始材齢の影響について(佐藤総)
○高炉スラグ微粉末およびシリカフュームを用いた高強度コンクリートの強度特性(藤本拓也)
○デジタル画像解析法を用いたコンクリートの極若材齢時におけるひずみ測定に関する研究(川部隼也)
○デジタル画像の相互相関係数を用いたひび割れ幅測定に関する基礎的研究(竹ケ原一輝)
○副産物を用いたゼロセメントポーラスコンクリートの特性について(松田拓也)

2011年度(平成23年度)

○デジタル画像解析による乾燥収縮ひずみの測定に関する研究(但木大)
○温水養生による強度の早期判定方法の高強度コンクリートへの適用性について(原優花)
○有効実績率に基づくポーラスコンクリートの配合設計方法について(本多元成)
○フライアッシュおよびシリカフュームを用いた高強度コンクリートの強度・収縮特性(村上正宣)
○フライアッシュ混和高強度コンクリートの養生温度を考慮した強度推定法(佐藤志代)

2010年度(平成22年度)

○ポーラスコンクリートの空隙率に及ぼすセメントペーストのフレッシュ性状の影響(遠藤淳史)
○フライアッシュとシリカフュームを混和した高強度コンクリートの強度特性に及ぼす養生温度の影響(神田伸彦)
○デジタル画像解析によるコンクリートの長期ひずみ測定法に関する基礎的研究(菅野怜史)
○フライアッシュを用いた自己収縮低減高強度コンクリートの特性について(鶴間一幾)
○サブセット変形法を用いたデジタル画像解析によるひずみ測定のための基礎的研究(濱本道生)

2009年度(平成21年度)

○フライアッシュとシリカフュームを併用した高強度コンクリートの収縮特性に及ぼす養生温度の影響(清宮数羽)
○超音波法のコンクリート凝結試験への適用性に関する基礎的研究(小林宗一郎)
○フライアッシュとシリカフュームの併用による高強度コンクリートの収縮低減について(小山央)
○破砕したホタテ貝殻を骨材として用いたポーラスコンクリートに関する研究(田中翔人)

2008年度(平成20年度)

○フライアッシュとシリカフュームを併用した低収縮高強度コンクリートについて(稲塚貴弘)
○フライアッシュとシリカフュームを用いた高強度コンクリートの強度および収縮特性(浦田尋生)
○フライアッシュ混入高強度コンクリートの強度特性に及ぼす養生温度の影響(太田禎之)
○ホタテ貝殻を粗骨材として用いたポーラスコンクリートの特性について(鬼山洋樹)
○粉砕したホタテ貝殻を細骨材として用いたコンクリートの特性について(柳澤知子)
○フライアッシュ混入高強度コンクリートの収縮特性に及ぼす養生温度の影響(米田絵美子)

2007年度(平成19年度)

○フライアッシュ混入高強度コンクリートの強度特性に及ぼす水中養生期間の影響(井田翔)
○家電系廃プラスティックを粗骨材代替としたコンクリートに関する研究(上野友樹)
○ポーラスコンクリートの空隙量に及ぼす供試体作製条件の影響(高橋尚志)
○ホタテ貝殻のコンクリート用骨材としての利用に関する基礎的研究(橋本篤志)
○フライアッシュとシリカフュームを混入した高強度コンクリートの強度および収縮特性(三好友也)

2006年度(平成18年度)

○シリカフューム混入高強度コンクリートの強度特性に及ぼす連行空気および養生温度の影響(浅井敏紀)
○高温養生によるフライアッシュ混入高強度コンクリートの初期強度改善に関する研究(高田和彦)
○家電系廃プラスティックを細骨材として用いたコンクリートの諸特性に関する研究(瀧田陽平)
○ホタテ貝殻を用いたポーラスコンクリートの諸特性に関する研究(照井孝典)
○フライアッシュ混入高強度コンクリートの乾燥収縮に及ぼす養生温度の影響(山崎尋紀)

2005年度(平成17年度)

○シリカフュームを用いた高強度コンクリートの強度特性に及ぼす養生条件の影響(阿部健)
○家電系廃プラスティックのコンクリート用骨材としての利用に関する基礎的研究(相馬陽輔)
○フライアッシュ混入高強度コンクリートの強度および収縮に関する研究(高畑幸弘、渡辺新一)
○ホタテ貝殻を細骨材として用いたポーラスコンクリートに関する研究(中村秋彦)

2004年度(平成16年度)

○封緘養生した高強度コンクリートの強度特性に関する研究(相澤義徳)
○高強度コンクリートの圧縮クリープに及ぼす材齢の影響(荒井章寿)
○シリカフュームを用いた高強度コンクリートの自己収縮に及ぼす養生温度の影響(久保俊貴)
○フライアッシュの高強度コンクリートへの適用性に関する基礎的研究(高橋武志)
○ホタテ貝殻を用いたポーラスコンクリートに関する基礎的研究(渡邊稔明)

2003年度(平成15年度)

○高強度コンクリートの若材齢時における圧縮クリープに及ぼす単位水量の影響(佐藤真也)
○高強度モルタルの強度発現に及ぼすシリカフュームおよび高性能AE減水剤の影響(高橋康紀)
○凍害および塩害による複合劣化を受けるコンクリートの表面被覆による耐久性の向上(田中健司)
○高強度モルタルの自己収縮に及ぼす混和材料の影響に関する研究(持木一賢)
○シリカフュームを用いた高強度コンクリートの強度特性に関する研究(山下健太)

2002年度(平成14年度)

○高強度コンクリートの収縮特性に及ぼすシリカフュームの影響(秋山隆人)
○シリカフュームを用いた高強度コンクリートの若材齢時における圧縮クリープ特性(泉大輔)
○シリカフュームを用いた高強度コンクリートの若材齢時における強度特性に関する研究(小泉敬太、渡辺敦)
○コンクリート打重ね部の一体性改善および簡易凝結試験法(菅原友也)

2001年度(平成13年度)

○シリカフュームを用いた高強度コンクリートの収縮特性(桜井真人)
○コンクリートの打重ね部の付着特性に及ぼす打重ね処理の影響(柴田拓朗、寺澤貴裕)
○若材齢高強度コンクリートの圧縮クリープに及ぼす配合および載荷応力比の影響(高田悟史)
○極若材齢時における高強度コンクリートの強度特性(鷲津充宏)

2000年度(平成12年度)

○鉄筋コンクリート梁の水中せん断疲労特性に及ぼす下限荷重値の影響(金澤秀司、野上浩紀)
○若材齢時における高強度コンクリートの収縮特性(河合哲志)
○養生初期に圧力を受ける石灰石微粉末を用いた高流動コンクリートの強度および耐凍害性(後藤宏行)
○若材齢時における高強度コンクリートの圧縮クリープ特性(佐々木健)
○高強度高流動コンクリートの流動および強度特性に及ぼす混和材料の影響(谷野淳)

1999年度(平成11年度)

○高強度コンクリートの乾燥収縮特性に及ぼす初期高温履歴の影響(鎌田健太郎)
○高強度コンクリートのクリープ特性に及ぼす初期高温履歴の影響(佐藤克俊)
○養生初期に圧力を受ける増粘剤系高流動コンクリートの強度および耐凍害性について(東海健悟)
○せん断補強鉄筋の無い鉄筋コンクリート梁の水中せん断疲労特性(尾関敏久)
○スターラップを用いた鉄筋コンクリート梁の水中せん断疲労特性(高橋慶行)

1998年度(平成10年度)

 超高強度コンクリートの各種強度特性に関する研究(櫻田修二、鈴木輝彦)
○養生初期に高温履歴を受ける高強度コンクリートの性質(加藤智幸)
○高炉スラグ微粉末を用いた高流動コンクリートの性質に及ぼす養生圧力の影響(河原昇生、木村誠)
○RC梁の水中せん断疲労特性に及ぼすせん断補強筋比の影響(宮本洋之、山城洋一)
○鉄筋の付着特性に及ぼす乾湿の影響(宮島良将、安田健二)
○有限要素法によるコンクリートの疲労解析に関する基礎的研究(田中誠一)

1997年度(平成9年度)

○高炉スラグ微粉末を用いた高流動コンクリートの特性に及ぼす加圧養生の影響(佐藤公泰、菅野竜一)
○フライアッシュを用いた高流動コンクリートのフレッシュ性状および側圧に関する研究(石川元基、竹生登志夫)
○初期温度履歴および粗骨材の品質が超高強度コンクリートの強度に及ぼす影響(助安直樹、湯淺隆太郎)
○繰返し荷重を受けるモルタルの微細構造に関する研究(白鳥智久、村橋史彦)
○水中における鉄筋コンクリートはりのせん断疲労特性(鹿戸秀規、西村剛)
○異型鉄筋の付着疲労特性に関する研究(柴田純、三村真一)

1996年度(平成8年度)

○海水中における鉄筋コンクリートの鉄筋腐食に関する研究(近藤桂二、菅原健)
○高流動コンクリートとその側圧に関する基礎的研究(神田章吾、高平薫)
○打設時に圧力を受けるコンクリートの特性に関する研究(清野和徳、新井田崇)
○水中におけるコンクリートの疲労とAE特性に関する研究(細木誠、渡部健太郎)
○鉄筋コンクリート梁の水中疲労に関する研究(大塚明、川原健吾)

1995年度(平成7年度)

○海水の影響を受けるコンクリート中の鉄筋の腐食に関する研究(伊藤晶広、煤田昌也)
○コンクリートの高流動化に関する研究(神原宏志、杉原弘修)
○高圧下で養生したコンクリートの特性に関する研究(伊藤克彦、高橋勝)
○コンクリートの疲労とAE特性に関する研究(九津見昌宏、花田貴史)
○高鉄筋比を有する鉄筋コンクリート梁の疲労に関する研究(菅原正博、杉浦孝幸)
○コンクリートの疲労試験結果のデータベース化に関する研究(脇坂京嗣)

コンクリート研究室

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北海道室蘭市水元町27−1

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